ハワイの不動産購入ならハワイハレリアルティにお任せ下さい

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Chris S. Nemoto (根本 クリス) R/PB/President RB-20367
Rika K. Nemoto (根本 リカ) RA RS-64940

ハワイの別荘やコンドミニアムのご購入はお任せください。

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新着情報情報

ハワイ不動産.net について

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Hawaii Hale Realtyの根本クリス&リカです。
私たちはここハワイで、みなさまの不動産売買のお手伝いをしています。

ハワイの不動産に興味がある。
実際にコンドミニアムを買おうと検討している。
また、ハワイに物件をお持ちで管理をどうしようかと悩んでる方。
すでに持っているハワイの不動産を売ろうと考えている。

そんな場合はぜひ私たちにご相談ください。
不動産の購入から、別荘の管理、また購入した物件を貸す場合の賃貸管理、そして将来もし売るときも私たちがお手伝いできます。
まずは、お気軽にご相談ください。もちろんお問い合せは日本語で大丈夫です!

ハワイの不動産・コンドミニアムの購入を考えている方はこのままこのページを読み進めてくださいね。

ハワイの物件をお持ちで売却または買い替えを考えている方はこちら

すでに物件をお持ちで、その管理にお悩みの方はこちら

ハワイのコンドミニアム・不動産を買いたい!

ハワイの不動産を購入したい。
そう思われて私たちのホームページにたどり着いていただいたことと思います。

コンドミニアムを購入し、ハワイの自分の家で長期滞在したい!
また、将来のために、それまでは貸して収益を得たい
海外に資産の分散をしておきたい、また運用をしたい。
このようにさまざまな目的、ご希望をお持ちだと思います。

なぜ、ハワイの不動産は人気なのか?

その理由はもちろん、ハワイそのものの人気も関係しますが、やはり世界でも有数のリゾート地であること。
また生活しやすい気候や、日本へのアクセスの良さもあります。

日本からの長期滞在者にとって重要な食文化においても、ハワイは日本食が浸透しており、ハワイは住みやすく生活しやすい環境です。

そして、ハワイでは条件の良い人気物件の場合『古くなる=価値が下がる』という方式はあてはまらないため、築30年、40年の物件でも、転売が盛んに行われています。

ですので、日本人だけで無く安定した不動産資産として、ハワイのローカルの人達、アメリカ本土の人達をはじめ世界中の人が注目しており、それだけ資産価値の高さがうかがえます。

物件探しを始める前に

ハワイの不動産を買うノウハウは、日本の不動産を買うときとは違います。
ハワイならではの不動産売買の方法をまずはこのサイトで知っていただきたいとおもいます。

ほとんどの人が間違っているハワイの不動産を買うための第一歩

ハワイの不動産を買う場合に多くの方が「まず物件を探す」ことをします。
まずこれが正しいとは言えません。

ハワイと日本の不動産売買の大きな違いは以下の通りです。

日本の場合は

・家やマンション、不動産を買う場合は「まず物件在りき」です。
・ネットなどいい物件を探した上で、不動産屋さんに電話して物件を見に行く。
・そして気に入ればローンの審査等資金計画

こうなります。
しかしハワイの場合は全くこの逆です。

ハワイの場合

・まずは自分のパートナーとなる不動産エージェント(不動産仲介業者)を1人を決める。
これは現金で買う場合でも、ローンを使う場合でも同じです。
まずは信頼できるエージェント選びが1番です。

次に現金で買う場合とローンで買う場合の違いです

現金での購入の場合

ご予算、購入目的、ご希望物件の条件などをご自身の不動産エージェントに伝えて、該当物件を調べてもらう。

*ハワイでは、ほとんどの売り物件が不動産協会のMLSといわれるサイトにアップされ、協会メンバーの不動産エージェントはアクセスできるようになっています。言い換えれば、主な売り物件情報は、このMLS 1か所となりますので、複数の不動産エージェントに依頼してもあまり意味がないことになります。

ローンでの購入の場合

1、ご自身の不動産エージェントに資金計画を相談し、ローンオフィサーにローン審査のための書類を提出して融資が受けられる額を出してもらう。

2、融資を受ける額に頭金を足して予算を出します。

3、その後資金計画に合わせてご自身の不動産エージェントに概当物件を調べてもらう。

このようになります。

日本と違い、ハワイではローンで物件を購入する場合、最初のステップがローン審査となります。
その理由はハワイの場合、オファー(購入申込み)を入れる際、「プリクオリフィケーション・レター」と言って、ローンの仮許可書をつけて、売り手側に提出いたします。

これがないとほとんどの場合、売手側から「プリクオリフィケーション・レター」を要求されます。

言い換えれば、ローンが通るかどうかわからない買い手のオファーは、売り手にとっては、意味がないことになります。

このように、皆さんが想像していた流れとは大きく違います。
また、その他ハワイと日本では多くの不動産取引における違いがあります。

そのためにも、まずはあなたにとってハワイの不動産購入をしっかりとフォローしてくれるパートナー選び、すなわち不動産屋さん(エージェント)選びが一番の作業となるのです。

ハワイの不動産を買いたい人よりよくある質問ベスト3

さて、「まずはなぜ不動産屋さん選びが最初のステップなのか?」というところはご理解いただけたかと思います。
ここで実際に購入へ動こうとしている方からよくある質問がありますので、ベスト3をご紹介させていただきます。

質問:1~2年後に買うことを検討しています。どんな物件があるか見せてくれますか?

回答:内覧は実際の購入時期がきたときにさせていただきます。

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「将来の話だから相手にしない!」っていうことではありませんよ(笑)

理由はハワイの不動産の相場は、数か月でも変わってきます。

購入時期より、1~2年前に物件を内覧されても、同じ物件が、数年後、同じ金額で販売されているかわかりません。
ほとんどの場合、1~2年も経つと相場が変わっています。
ですので、ご購入の準備ができていないときに物件を内覧されても、現実的ではなく、あまり意味のないことになります。

また物件の動きがすごく速いので「1週間前ハワイに行ったときに見せてもらった物件が欲しい!」となっても「もう売れました」ということは多々あります。

質問:ローンか現金で購入するか検討中です。物件内覧のあとでも決められますか?

回答:内覧前にお決めいただくのがいいと思います。

その理由は上記でもご説明したように、ローンの場合には事前にローンオフィサーに「融資が受けられる額」をみてもらう必要があります。

言い換えれば、融資が受けられる額がわからないと予算を出すことができません。

また、準備可能な頭金の額も分かっている必要があります。

ローンの場合には、この両方を足して、はじめて諸費用を含め予算を出すことができます。
予算が出てから、予算内で該当する物件をお調べして内覧に進みます。

質問:コンドミニアムを購入後、別荘として使わない期間を貸すことは可能ですか?

回答:ケースバイケースになります。

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「ハワイでコンドミニアムを買って、使わない時は簡単にバケーションレンタル(短期賃貸)として貸し出すことができる。」と思われている方が大半です。

しかし実際にはコンドミニアムの場合、ハウスルール、または行政の規定によって、最低の賃貸期間が決められています。
30日以下で賃貸が可能なコンドは、かなり限定されてきます。

多くのレジデンシャルコンドの場合は、最低30日以上、3ヶ月以上、6ヵ月以上でないと賃貸できないというように規定があります。
物件を賃貸する場合には、この規定に従って行うことになります。

賃貸の方法は主に以下の3通りあります。

・長期レンタル(6ヶ月以上)

通常、居住者対象で貸す場合、1年の契約が一般的です。
よって当分の間は使用しないで、貸しておきたい方、また投資目的のみの方には1年間安定した家賃が見込めるのでメリットです。

逆に年に数回使われたい方には、賃貸契約が切れた1年後でないと使用できないことになりますので、向かないかもしれません。

・短期レンタル(180日以下)

バケーションレンタルとも言われています。
6ヶ月以下の短期期間レンタルです。

年に1、2回別荘として利用されたい方は、ハウスルールの規定に従って、それ以外の期間を貸し出すということになります。
うまくその期間だけを借りたいという人が見つかれば、家賃収入が入ることになります。
しかし、もし見つからなければ、収入は入らないということになります。

また、賃貸されたい期間がハウスルールで定める賃貸可能期間より短ければ、貸せないことになります。

仮に6カ月以上でないと貸せないというコンドミニアムを購入された場合、別荘として8月と1月に1週間ずつご使用されたい場合であれば、その間は6カ月以下となりますので、貸せないことになります。

そして、覚えておいていただきたいのは、ハウスルールは修正されることがあるということです。

ご購入時に「30日以上であれば賃貸可能」という規定であっても、その後、「3ヵ月以上や6ヵ月以上でないと貸せない」という規定に修正される可能性があるということです。
家賃収入を重視されない方にはいいと思いますが、家賃収入を重視される方には、向かない場合があります。

・ホテルレンタルプログラム

ホテルコンド=コンドテル(ホテル運営が入っているコンドミニアム)ともいいます。

ご購入後、お部屋をホテルレンタルプログラムに入れると、お部屋をホテルの1室として貸し出してもらうことができます。
月々、ホテルからの収入を得るというシステムです。

ご利用されたいときは、事前にホテル側に知らせて、その期間は貸し出さないようにしてもらうことができます。
※そのホテルコンドによってはピーク時の予約制限などがあるところもあります。

年に数回(短期間滞在)使いたいし、それ以外は効率良く貸しておきたいという方には、適している方法ではないかと思います。

ただし各ホテルコンドによって、レンタルプログラムの規定、加入条件、レンタル収入の分配方法、ホテルの運営/管理経費、レンタル収入など、異なってきますので、事前調査をおすすめいたします。

これ以外のよくある質問もまとめてますので、参考にしてみてくださいね。


まずは私たちにお問い合わせください。

ハワイの不動産を購入、売却をお考えであればまずは私たちにご相談ください。
多くの日本人の方の不動産売買をお手伝いをしてきた、エージェントとしての経験をもって、あなたの力になります。
もちろん、お問い合わせは全て日本語で大丈夫です。

E-mail info@hawaii-fudousan.net
電話 (808)754-6032 

電話の場合は以下の時間帯のみとなります。

現地時間9時より18時の間
(日本からの電話は日本時間9時から13時の間のみ)

もちろんまだ希望がはっきり見えていない場合でも、お問い合わせいただければとおもいます。

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