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間取り図がないの?ハワイの不動産

2018-09-26 [記事URL]

ハワイの不動産広告などを見たときに、日本の方からよく聞かれることがあります。
それは間取り図がないのですか?ということです。

ハワイの不動産広告に間取り図が無い理由

実は、この間取り図が無い理由はいたって単純です。
分譲販売時の間取り図を所有者がもっていない、またはもう記録がないという状況が多々あります。

日本の場合、そのような場合でも間取り図を再度作り直して資料に掲載します。
しかしハワイの場合はわざわざ作りなおしたりしないので、間取り図のない広告になります。

間取り図の整合性にも疑問

また間取り図があった場合も、あくまで参考図として取り扱うことがほとんどです。
新築であっても完成図に間取り図と変わることもあります。
特に中古であれば、手が入って変わっていることがあるので、間取り図があっても現況を優先ということになるのです。

自分の目で見て確認しましょう

こうした意味では日本の不動産広告とはだいぶ雰囲気が違います。
よって、しっかりと自分の目で見て、疑問に感じたことは聞くようにしましょう。


ハワイの不動産はどこの国の人が買っているの?

2018-09-12 [記事URL]

ハワイの不動産、コンドミニアム、一戸建て。
いろんなカテゴリーの不動産がありますが、どこの国の人が買っているのでしょうか?

ここ数年は日本人がナンバー1

実は、アメリカ人以外でハワイの不動産を購入している外国人のランキングでは日本が1位です。
ここ数年は少し減り気味ですが、日本人が一番ハワイの不動産を買っているのです。

あとはカナダの方なども多いですが、かなりの差で日本人が多いです。
正確には、島により異なりますが、オアフ島では、他国の方に大差で、日本人が1位となっています。

アメリカ人のランキングにも注目

なお、ハワイもアメリカですのでアメリカ人ではどこの州の人が多いのか?という話になると、1位はやはり当然ですがハワイ州の人。
自宅として買われる方が当然多い。
そして2位が長きに渡りカルフォルニア州の人です。

やはり西海岸から見れば、ハワイは決して遠くなりリゾートです。
また、日系人も多く日本と西海岸の間のハワイに住まいを構えて、将来は日本にも物件を所有したいという方も増えています。

なぜ、日本人が多いのか?

では、なぜハワイの不動産、コンドミアムを購入する日本人が多いのか?
それはやはり日本人にハワイが好きな人が多いことがあげられます。

最初は観光で来て、その後リピーターになる方も多いのも特徴です。
最近では「今、別荘として、投資として購入しよう!」という人だけでなく、
・将来セミリタイヤしたときにセカンドホームを購入できるように。
・そのワンステップとして、先に運用可能な物件を購入。
・時期がきたらセカンドホームに買い替える。

このような長期のビジョンで購入されている若い方が増えいる傾向にあります。

日本人がなじみやすいハワイ

日本人がハワイになじみやすい理由には、やはり日系人のルーツがあります。
特に食でいうと、パンよりもお米が主食のハワイ。
また醤油ベースの味付けの料理も多く、慣れない味ではないこと。
そして、多くの国の料理が味わえるのもハワイの魅力。

よって、長期にいても食べ物の心配がないことがあげられます。

また、場所にもよりますが比較的日本語も通じやすいのも安心です。

そして、何よりも気候。
ハワイは日本と同じように実は四季があります。
あまり日本のようにはっきりした違いは分からないかもしれません。

ただ、最近日本は夏もすごく暑く、過ごしにくい。
そんななか、ハワイはいつもカラッとした天気で、過ごしやすい。
そういったところから、ハワイでの生活を求める人が多いのです。

まとめ

このように、ハワイの不動産をアメリカ人以外で一番購入してるのは日本人なのです。
多くの日本人の方が、ハワイに不動産を購入し、長期滞在を楽しまれています。

ぜひ、あなたもその仲間入りをしてみませんか。


Chateau Waikiki 1910 (シャトーワイキキ)

2018-06-26 [記事URL]

【名義変更日:2018年11月】

室内動画

シャトーワイキキ1910

シャトーワイキキ

シャトーワイキキの1910号室です。
2015年に室内の大部分を改装した1ベッドルーム物件。

立地が良く、アラモアナアセンターも近い距離です。
ダイニング、エンターテイメント、郵便局、銀行、食料品スーパー、ビーチ、マリーナ、ショッピングセンター、バス停も近隣にあります。

24時間のセキュリティもついており、アメニティも充実。

プール、サウナ、BBQ、フィットネスルーム、図書室、レクエ―ション/パーティルームなど。
ユニットと同じ階に倉庫もあります。

地図

Chateau Waikiki 1910 概要

コンドミニアム名称 Chateau Waikiki
土地所有権タイプ
価格 価格:$460,000 (土地所有権付)
築年 1974年
所在 411 Hobron Lane #1910 Honolulu, HI 96815
眺望 シティ、マウンテン, 運河
アメニティ BBQ、パティオ/デッキ、プール、サウナ、レクレーションエリア、レクレーションルーム、セキュリティガード、ストレージ
間取り 1 bedroom/1 bathroom
室内面積 約540 Sqft (約50.16㎡)
ラナイ面積 約60 Sqft (約5.57㎡)
駐車場 1台(unassigned)
管理費 約$660/月 (2018年)
管理費に含まれるもの セントラルエアコン・電気・水・お湯・下水
固定資産税 約$112/月 (2017年)
MLS No 201816723
物件販売会社 Hawaii Hale Realty, LLC (RB-21126)

物件写真

キッチン

 

リビングルーム

 

ベッドルーム

バスルーム

眺望

プール

フィットネスルーム

BBQ

図書室

レクレーションルーム

※上記のインフォメーションは信頼できるものですが、保証されるものではありません。


ワードビレッジの次の新規コンド KO’ULA(コウラ)

2018-05-30 [記事URL]

ワードビレッジの次の新規高層コンドミニアムが発表されました。
コンドの名前は「Koula」、ハワイ語でレッドシュガーケーン(直訳すると赤いサトウキビ)。


This rending shows The Howard Hughes Corp.’s planned Koula mixed-use condominium in Honolulu. The building will face a new central plaza that will be built this year. COURTESY THE HOWARD HUGHES CORP

41階建ての高層タワーで、570ユニット。
間取りタイプは、スタジオ、1ベッドルーム、2ベッドルーム、3ベッドルーム。

タワーの1階全フロアーは、リテールショップとレストランが入るとのこと。

ロケーションは、以前、マルカイ(日本食を取扱うスーパー)があった敷地。
ワードエンターテイメントセンターと呼ばれる映画館が入っているコンプレックスの横で、反対側の西側には、計画されている「セントラルプラザ」とよばれる公園が隣接します。

「コウラ」の販売開始時期は、2018年後半から2019年初めの予定。

引き続き、「コウラ」のアップデートをお知らせしていきます。


使わないときは貸そう!と思って買ったコンドミニアムが貸せない!?

2018-05-23 [記事URL]

ハワイのコンドミニアムを購入したら、『ご自分で使用しない期間は、いつでも貸し出しが可能』と思われていませんか?

コンドミニアムにはハウスルールがある

買うときに、使わないときは貸せばいいのですよ!と言われて購入された方からも何度か相談を受けました。
逆にいうと、自分が使いたいときは使いたい。
ということは何カ月に一回ハワイに来た時は使う。
こう考えて購入したコンドミニアム、しかし話がどうも変わってきたというのです。

賃貸可能な期間は、各コンドミニアムのハウスルールで定められている

まずハウスルールとは日本でいうところのマンションの管理規約や、使用細則です。
最近では日本でも民泊禁止に規約を変更したマンションも多いようですね。
同じようにハワイでのこうした規約がハウスルールとご理解ください。

話を戻し、「使わないときは貸す」ことについて考えましょう。
ハウスルールでは「賃貸可能期間」は
・30日以上
・90日以上
・180日以上
など各コンドによりハウスルールが異なります。
デイリー(短期間)で貸せるコンドはかなり限定されます。

そして、そのうえで覚えておいていただきたいのは、ハウスルールは改正されるということです。

ハウスルールが変わると短期で貸せなくなることも

仮に購入時に30日以上の賃貸が可能な場合でも、後に「180日以上でないと貸せない」という規定に変わることがあります。

先日もうちではなく、他の不動産エージェントを通じて新築のコンドを買った方からこんな問い合わせがありました。

・新築コンドを購入した。
・購入する際、「賃貸は30日以上であれば可能」と言われたので、購入した。
・実際購入の1年目は、年に数回利用して、それ以外は、バケーションレンタルで貸して収入を得ていた。
・しかし1年後、急にハウスルールが変更され、『180日以上でないと賃貸ができなくなった』

その方からの問い合わせは、
「30日以上での賃貸が可能となっていたのに、それが、変わることがあるのですか?」
「6か月だけ借りる人はいますか?」
という内容でした。

購入の際、購入の仲介を依頼した不動産エージェントから、『賃貸期間について、ハウスルールで変わる可能性があるという説明を受けていなかった』とのこと。

6か月だけ借りたい人というのは、いないことはありません。
しかし、かなり対象者が限定されてしまいますので、6か月で募集してもすぐに借り手が見つかるとは限りません。

入居者探しに時間がかかっていると、貸し出したい期間に貸せないことになります。

特に最近カカアコエリアでは、賃貸が可能とされる期間が30日から180日以上とハウスルールが改正されているコンドが増えています。

180日以上の賃貸となると、上記の問い合わせの方のように、年間数回使用して、「あとは賃貸して、家賃収入を得たい」と考えいる方には、あまり適しているとは言えません。もちろん、家賃収入を重視しないということであれば別ですが。

重複しますが、賃貸が可能な期間はハウスルールで決まっていること。
また、ハウスルールは改正されることがあるということは、覚えておいていただきたいと思います。


Ala Moana Hotel Condo(アラモアナホテルコンド)#3402

2018-05-14 [記事URL]

【名義変更日:2018年11月】

市街と海の眺望がある高層階のアラモアナホテルコンド物件。
アラモアナショッピングセンターと隣接しており、近くにはアラモアナビーチパーク、エンターテイメント、レストランなど大変便利なロケーションに位置。お部屋は、アラモアナホテルのレンタルプログラムに入っています。現状での売却。

年間に短期滞在で、数回利用をして、それ以外は貸しておくという使い方も可能な物件。
ホテルからの収入データをご覧になりたい方は、お問い合わせください。

Ala Moana Hotel Cocndo #3402

コンドミニアム名称 Ala Moana Hotel Condo
土地所有権タイプ
価格 価格:$280,000 (土地所有権付)
築年 1970年
所在 410 Atkinson Dr. #3402, Honolulu, HI 96814
眺望 シティ、オーシャン
アメニティ コミュニティランドリー、パティオ/デッキ、プール、エクササイズルーム、レストラン、セキュリティガード
間取り Studio/1 bathroom
室内面積 約297 Sqft (約27.59㎡)
ラナイ面積 約48 Sqft (約4.45㎡)
駐車場 無し
管理費 約$915月 (2018年)
管理費に含まれるもの 電気・水・お湯・下水・インターネット
固定資産税 約$220/月 (2017年)
MLS No 201809551
物件販売会社 Hawaii Hale Realty, LLC (RB-21126)

物件写真

室内

 

バスルーム

ラナイからの眺望

ホテル外観

エントランス

プール

エクササイズルーム

上記売り物件の詳細は、下記までお問い合わせください

メール info@hawaii-fudousan.net

※上記のインフォメーションは信頼できるものですが、保証されるものではありません。


ハワイで事故物件?告知義務はどうなっているのか?

2018-04-21 [記事URL]

ALOHA!
ハワイハレリアルティの根本リカです。

今回は、すでに何度か登場いただいています田中徹也さんに記事をいただきました。
田中さんは神戸で不動産業を営んでいます。
ハワイが大好きで毎年ホノルルマラソンに参加されたり、また私たちとよく情報交換をしています。

日本の不動産屋さんのなかでは一番ハワイの不動産に詳しいと思います。(笑

日本とハワイでは、不動産物件はじめ手続きにもかなり違いがあります。
田中さんのメルマガは、日本の観点から書かかれていますので、大変わかりやすいと思います。
是非、ご参考になさってください。

ハワイの不動産の告知義務は?

皆さんこんにちは、ハワイが大好きな日本の不動産屋さんの田中徹也です。
昨年12月にホノルルマラソンでハワイにいきまして、その後この4月まで2度ほどリカさんとクリスさんにお会いしました。

僕は根本さんと一緒にお仕事はしますが、日本の不動産屋さんの立場でものを見ています。
だからお二人と会う時には、「この間仕事でこんなことがあったのですが、この場合ハワイではどうなりますか?」ということをよく話します。

そんな中で話が盛り上がったのが「告知義務」のことです。

日本での告知義務

告知義務というとピンとこないかもしれませんね。
分かりやすくいうと、もし売ろうとしている物件が「事故物件」であれば、それは売るときには相手に伝えましょうというものです。

日本で仲介業務をしていると、僕ら不動産業者には告知義務があります。
売主から聞いていて、また、僕らの調査の結果分かったことで『買主に不利益になること』は、契約までに買主に告知しなければいけません。

もし、これを怠り後日買主がそれを知ったのであれば、損害賠償の対象や契約の解除につながる可能性があります。
しかし、今問題となっているのは『告知義務ってどこまでのことを言えばいいの?』ってことです。

こんな場合は?

例えば、売ろうとしてる物件で自殺や殺人事件、その他事件などがあれば当然言わないとだめです。
ただ、こんな場合はどうでしょう?

・老衰で亡くなったけど、発見が遅れて後日騒動になった。
・同じマンションの隣の部屋で人が死んでいて、発見が遅れた。
・反社会的勢力の裏付けはないが、反社会的勢っぽく見える人が隣に住んでいる。
・同じマンションの屋上から飛び降りがあった。

etc..etc…

微妙でしょ。
このように微妙なラインのこともたくさんあります。

これについて弁護士に以前聞いたのですが、「買い手が聴いて不快に感じることで、知っていることは言っておくほうがいい」という見解でした。
しかしほんとうにこれも難しい。

例えば『反社会的勢力の裏付けはないが、反社会的勢っぽく見える人が隣に住んでいる。』場合、僕ら仲介業者が説明したとしましょう。

その後、購入し引っ越してお隣に挨拶にいくと、見た目は怖いけどめっちゃいい人だった。
そしてその挨拶のときに

「いやー不動産屋さんが、『多分反社会的勢力じゃないと思うのですが、っポイ人住んでますよ』って言われたので心配していましたが、結果いい人でよかったです」

なんて言おうもんなら大変。
その言われていた「反社会的勢力っぽい人」からすれば完全に名誉棄損となります。

『どこの不動産屋じゃい!!訴えたらーーーー!!』

・・・・・・。
非常にあいまいなところで成り立っているのが日本の告知義務といえます。

じゃあハワイの場合どうなのか?

ハワイにおいても原則「知っていることは買い手に伝えなさい」です。
ただ日本と違い面白いのが「おばけ」の話。

「この物件はおばけが出る可能性があります。」というのもできれば説明した方がいいということらしいです。
見える人も見えない人もいるのですが、、、、とおもうのですが(笑

ホノルル不動産協会の「売り手による開示」についての講習会の資料には、「おばけ」を開示する必要があるかどうか議論するため、キャスパーの絵がのっていたそうです。
また、買う人も自分から「ここで人は死んでいないか?」など細かく聞いてくる人も中にはいるとのことです。

僕はこの話を聞きながら、不謹慎ながらも「ハワイのおばけなら、女性ならムームーを着ているのだろうか」とか考えてしまいました。
また、そんな話を父親としていたら、父曰くいまから40年ほど前友達の結婚式でみんなでハワイにいったときのこと、そこで泊まったホテルで『出た』そうです。。。。

どこのホテルだったのかも聞いてますが、さすがにここでは内緒で(笑

おばけの話になってしまいましたが、ハワイの不動産を買う場合もちゃんと告知義務もあります。
また気になることはちゃんと聞いて、納得して買うようにしましょうね。

それではまた!
MAHALO!

根本リカのまとめ

今回の田中さんのお話はどうでしたでしょうか?
ハワイでは、規定の物件開示書類があり、その書類に基づいて、売り手が買い手に物件について知っていることを報告することが原則義務つけれらています。

例えば、水漏れ、修理、改装箇所、(おばけ?)などが報告されていることもありますので、購入の際には、この開示書類を確認することも大切になります。
ぜひ知っておいてくださいね。

あ、あと先日お送りした私たちのライン開設の件。
ぜひ登録してくださいね。

登録はこちらをスマホでクリックしてください。

ライン登録:https://line.me/R/ti/p/%40zmn7469j

またラインからの直接のお問い合わせはできません。
ご質問や問い合わせはメールでいただければとおもいます。
よろしくお願いいたします。

ハワイの不動産についてのお問い合わせはメールがお問い合わせフォームより!

【ご相談・お問い合わせは無料です!】
https://www.hawaii-fudousan.net/contact/

メールはこちら アドレスは info@hawaii-fudousan.net


【売却済み】Waikiki Sunset (ワイキキサンセット)#2509

2018-03-14 [記事URL]

【名義変更日 2018年4月】


ホテルレンタルプログラムに入っているワイキキサンセットの1ベッドルーム/1バスルーム/ラナイ/1パーキング(unassigned)付き物件。

ビーチ、動物園、公園、レストラン、エンターテイメント、ショッピングなどに便利な立地。
BBQ設備、プール、サウナ、テニスコート、24時間セキュリティなどのアメニティも充実。
涼しい山側のユニットで、マウンテン、シティビュー、夜景も楽しめます。
この物件は、Non-Conforming Use Certificate(用途地区特別使用認可証)付きで、現在、アストンのホテルレンタルプログラムに入っています。
現状での売却。売主は1031 Exchange(物件交換)を行いますが、買主に費用負担はありません。

年間に短期間で数回しか利用しないので、それ以外は貸して、収入を得たいという方には適している物件と言えるしょう。

Waikiki Sunset 2509

コンドミニアム名称 Waikiki Sunset
土地所有権タイプ
価格 価格:$538,000 (土地所有権付)
築年 1979年
所在 229 Paoakalani Ave. Honolulu, HI 96815 google map
眺望 シティ、マウンテン
アメニティ BBQ、コミュニティランドリー、パティオ/デッキ、プール、テニスコート、サウナ、セキュリティガード
間取り 1 bedroom/1 bathroom
室内面積 約546 Sqft (約50.72㎡)
ラナイ面積 約55 Sqft (約5.1㎡)
駐車場 1台(unassigned)
管理費 約$655/月 (2018年)
管理費に含まれるもの セントラルエアコン・ベーシックケーブルTV・電気・水・お湯・下水
固定資産税 約$125/月 (2017年)
MLS No 201805396
物件販売会社 Hawaii Hale Realty, LLC (RB-21126)

物件写真

キッチン

リビングルーム

ベッドルーム

バスルーム

眺望

ロビー

プール

テニスコート

サウナ

レクレーションエリア

※上記のインフォメーションは信頼できるものですが、保証されるものではありません。


AALI’I(アアリイ)アップデート情報-販売開始

2018-03-03 [記事URL]

ハワイ時間の3月3日より一般販売が開始となります。
現在、登録をして、物件選択の日時を予約することができます。
ご興味のおありの方は、お早目にご連絡ください。
また、物件詳細をご希望の方もご連絡をお待ちしております。

Eメールまたは、お問合せフォームからご連絡ください。

メール info@hawaii-fudousan.net


【売却済み】Villa on Eaton Square (ビラオンイートンスクエア)#2206

2018-02-28 [記事URL]

【名義変更日 2018年4月】

ワイキキ郊外に位置する居住用コンドミニアムのスタジオタイプ物件。

広めで高層階のスタジオタイプ物件、お部屋からは、運河、シティ、マウンテン、夜はシティライトの夜景を楽しむことができます。
キッチンとバスルームのカウンターは、グラネット、床は、タイル張り。セキュリティのあるビルで、とても便利なロケーションに位置。
ビーチ、ショッピング、ダイニング、エンターテイメント、銀行、郵便局、バス停なども数ブロック内。アメニティは、ルーフトップに、プール、BBQ設備、フィットネスルーム、サウナが揃っており、24時間のセキュリティ体制などと充実しています。

Villa on Eaton Square #2206

コンドミニアム名称 Villa on Eaton Square
土地所有権タイプ
価格 価格:$330,000 (土地所有権付)
築年 1974年
所在 400 Hobron Lane Honolulu, HI 96815
眺望 運河、シティ、マウンテン
アメニティ BBQ、パティオ/デッキ、プール、サウナ、セキュリティガード、エクササイズルーム、ストレージロッカー
間取り Studio/1 bathroom
室内面積 約462 Sqft (約42.9㎡)
ラナイ面積 0 Sqft (0㎡)
駐車場 1台(unassigned)
管理費 約$533/月 (2018年)
管理費に含まれるもの セントラルエアコン・電気・水・お湯・下水
固定資産税 約$98/月 (2017年)
MLS No 201803903
物件販売会社 Hawaii Hale Realty, LLC (RB-21126)

物件写真

キッチン

リビングルーム

バスルーム

眺望

プール

ルーフトップ

ヨガルーム

※上記のインフォメーションは信頼できるものですが、保証されるものではありません。


まずは私たちにお問い合わせください。

ハワイの不動産を購入、売却をお考えであればまずは私たちにご相談ください。
多くの日本人の方の不動産売買をお手伝いをしてきた、エージェントとしての経験をもって、あなたの力になります。
もちろん、お問い合わせは全て日本語で大丈夫です。

E-mail info@hawaii-fudousan.net
電話 (808)754-6032

電話の場合は以下の時間帯のみとなります。
現地時間9時より18時の間
(日本からの電話は日本時間9時から13時の間のみ)

インターネットからのお問い合わせは24時間可能!
時差も気にせずお問い合わせフォームからどうぞ。

もちろんまだ希望がはっきり見えていない場合でも、お問い合わせいただければとおもいます。

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